2012年10月02日

チックもどうでもいいや〜

突然 家庭で あたしのチックの話になり。


あたしは チック持ち って 自分でうすうす ってか 確信で
わかってたけど

今はもう あんまり 出てないな〜と思ってた
というか チック自体を気にしてなかった はずだったのに。
あたしのチックとは、たまに「小さい咳払いが出る」こと。
目も、石原都知事ばりに、しばしばするけど、あたしドライアイだから。

5〜6年前はそうだったね あれは チックだったね

と言われた。まさか言われるとは ゆめゆめ思わなかった。
気付いてるとも思ってなかった。
それよりも 「チック」て言葉を知ってること自体が 驚きだった。

(だって 言った本人も チック気味 、 病気アピール持ち だから)

ちょっと 恥ずかしくなった

なんか わかってくれてて(??) (わかってた本人は迷惑だったのかもしれないけど)
ちょっと いやで ちょっと 安心して ちょっと ?? うれしい??? 感情がよくわからない。
話の最中 あたしは ドキドキ した。


「気」が 上がっていくの。

おなかの 丹田にあるはず っていうか、丹田にあれば 冷静な状態の「気」が、

ぐおーっと 上がっていくの。自分で止められない。

鼻水出ちゃったりする 喉にたまって 痰みたいになる。
皮膚の表面に出れば、かゆい。

中学生のころ、自分がやっちゃった、顔をしかめるような(恥ずかしい)事を思い出した時、
眉間から何か出る感じがして、爪で一文字を切ってた時もある。

あれは なんだったんだろうな。

たぶん 「チック」 って

「気」が
上がってきて もしくは 下がっていって

というか 体のなかで膨張して?

出口がないから?
出口がせまいから?

ちょっとずつ 出す。

ぽぽぽぽぽ〜 みたいに 

小型の蒸気船が 煙を吐いて行くみたいな

そんな感じだと思う あたし


ためといて ドカーンと みんなに迷惑かからない所で 出せる人になれば 良いのかな?
そもそも 気が上がっていっちゃ いけないのか。
うーん。

「気」って 空気みたいなの と思うんだけど
外に出る時は 「液体」なんだよね。涙とか汗とか鼻水とか痰とか。不思議

見える人は 外から入ってくる「気」は 銀色のつぶつぶ とか言う。

なんだそれ〜 見てみたい。


家族が気が付いてた って わかったら

隠せない事なんだな、と思った。「ストレス」は。「嫌な思い」は。

だから、もう どうでもいいや〜 と

さっき思ったのです。


あしたもまた、


どうでもいいや〜 と
思っていられるかな。


6回くりかえせば、それは 自分の身につくんだよ。

どうでもいいや〜て


明日から一日一回、6日間 思ってみる。


posted by 辰多みか at 00:01 | 自分 | 更新情報をチェックする

宇宙の最初の言葉

どこかで聞きかじっていた、かすかな記憶で
宇宙の最初の言葉は 


あぁぁーーーーうんーーー

と思っていたけど

まあ、それって、


オーーーーム


ということだったのね。

それで、あたしが唯一神と思ってるのは


ブラフマン 
なのね


それで 自分自身は
アートマン

なのね

ブラフマン = (イコール) アートマン
を知るのが

今の人生に生まれてきた 意味なのね。

いま、サンスクリット語 一覧表を見て知った。
というか、どこかで読んだ 記憶がよみがえった。

posted by 辰多みか at 00:00 | 宇宙のはじまり | 更新情報をチェックする
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