2013年02月15日

円や球は自由がなくてかわいそうだ。


円や球は、

完璧な形だけど、


いろんな形になれるっていう、自由が無い。

だから、n-1 なんだよね。

「だから」って、

専門書を確認してないから、適当だけど。

自由度がマイナスいちなの。これはあたしの思ってることなの。



「神様」の形があるとすれば、あたしは疑いも無く、円や球や、はたまたその上の次元の、

高次元に存在する球の仲間 だと思うけど(もはや高次元の球は人間には想像ができない)、



そうだとすると、

自由が無いよな〜、神様。


自由になりたかったのかな〜、神様。


どうなんでしょう?


自由になりたかったから、ふたつに分裂したの? 神様。



うーん、でも、そうじゃないよなー。


神様は完璧だから、自由も求めない!きっと。

n-1の形で、充分自由と思ってる、きっと!(たぶん?)


ていうか、神様は、自分ひとりで完璧で、他には何も無いから、

ただ在るだけで、それは、何も無い事と、同じ。


なんだけど、ゼロを超えて、-1になるわけじゃなくて、あくまでも、神様が居る所は、

プラスの領域。 ゼロが原点じゃなくて、1が原点。んー、1/2が原点でもいいか?

x=0 y=0の座標線に触れるのは、円(球?)の境界線(円をかたちづくるモノ)のみで、円の本体は、ゼロよりあっちへは行かない。

それが神様だー。


で、神様は、かつて完璧でひとつ、ワンネス(スピリチュアル風にいうと)だったのに、

なんで分裂して人間(精神?)がたくさんできたかっていうとー、、


いうとー・・・



1+1-1+1-1+・・・=1 で、

1+1-1+1-1+1-・・・=0 で、

1+1-1+1-1+・・・=1/2に感じるよ〜?あれ?


だからじゃないかな??


「・・・」のところは、無限に繰り返すという意味ね。



1+(1-1)+(1-1)+・・・=1

(1+1)-(1+1)-(1+1)-・・・=0

だからじゃないかな?


たぶん、量子論で、宇宙がゼロから生まれたっていうのも、

ここから来てる?



でもあたしは、あくまでも、ゼロからは生まれないと思うー。


ほぼ、ゼロの、もう、ゼロって言っちゃってもいいってくらい、ほとんどゼロの、

「有」から生まれたんだと、思うよ。


「有」はゼロじゃない。



結局、神様は、自由がなくて、かわいそうなのかな??

どうなんでしょう?

ただ、1、0、1、0、1・・・(んー、それって1/2じゃん?)

ていう、ふるえる仕様だってことなの?

波だな。

どうなんでしょう。


posted by 辰多みか at 00:01 | 数の世界の神様 | 更新情報をチェックする

四次元を見る鏡をとうとう手に入れた!!


きのう、本屋さんにいったら、

本屋さんの一角が、なぜか、パワーストーンコーナーになってた。

本屋なのになぜ・・・? まあそこはどうでもいい。

そこであたしはついに出会ってしまった。

探し求めていた四次元を見る鏡と。



なんて石か、覚えてきたつもりなのにうちに帰ってきたら、すっかり忘れてたよ〜〜

黒くて、

シルバーっぽい輝きの、

直径25mmの、


重たい、まんまるい、石。



となりには、同じ大きさの水晶玉もあったけど、

水晶玉は1890円、

この石は、840円。


とうとう手に入れたよ〜〜

思いは叶うんだ〜〜

でも、なんて名前かわからない〜〜



名前を確認しに、また本屋に行ってこないと・・・

でもこれで四次元が見えるね〜〜。



12/27に書いた日記の、


この世界の形は、

円っていうのは、



実際目に見えている、数の世界は放物線で、

それは、無限小に無限に近付くけどゼロではない所から無限大に発散する、放物線で、

でも、実際は、その放物線を違う角度から見ると円なんだよ。

それがこの数の世界が円てことだよ。


あたしが手にした四次元の鏡に、

直線を映すとどうなるかっていうと、


あたしたちが今すんでる世界にある直線は、両端は、「無限」に続いているけど、

この鏡に映すと、


なんと球面をひとまわりして、つながっちゃうよ。


うわぉ


ワンダフル。


なんか、そういうこと。
posted by 辰多みか at 00:00 | 四次元・多次元 | 更新情報をチェックする
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