2013年11月29日

アイソン彗星崩壊!?生きてる!?

今朝の「あさイチ」で衝撃的な事を言っていた。
アイソン彗星の特集だったんだけど、なんとコーナーの最後の最後に、
NASAの発表で、アイソン彗星がすでに崩壊したかもしれないと・・・
えー

(でもなんとなく、崩壊するかも。とは予測してたでしょ、みんな。)

どうなるのかなー。
NHKスペシャルどうするのかなー。

でも2011年、ラブジョイ彗星(今よく見えるラブジョイとは別物)が、
崩壊後、素晴らしい尾をなびかせた大彗星になったというので、
アイソン彗星だって、崩壊してたとしても、すごい彗星になるかもよ!←希望
どうなるのかは・・・今のところはなんとも言えないのか。

NASAのTwitterは一時間前くらいに、
「It's likely it didn't survive 生き残れなかったようだ。」と言ってる。
fizzles て書いてる。
fizzle って、線香花火みたいにしょんぼり終わるみたいな、しゅー…と終わるみたいな、失敗みたいな、そんな感じ。
https://twitter.com/NASA

NASAで今後の動画をupするかもしれない。
(失敗っていうのはすでにup済み)
http://www.youtube.com/user/NASAexplorer/videos?view=0&shelf_id=1&sort=dd

SOHOという衛星からの写真を見たよ。
なんか、残骸みたいのが、どっかにぴゅーて飛んで行ってるみたい。

282330.jpg

290013.jpg

さてどうなるのでしょう。






posted by 辰多みか at 10:54 | 地球・自然・環境 | 更新情報をチェックする

作為的コントロールする人と攻撃的反応をする人の行く末そのA


@の続きで〜す。

そうそう健康的なコミュニケーションは、@の例とは別に
もうひとつあって、書くのを忘れてたから今書く。
・ごはんの時に、あたしがパンに塗るバターの量を、響子さんはずーっと見ている。
響子さん「あーっ!」
あたし「どうしたの?」(怒らない)
響子さん「あ、あはははは。」(目はパンの上のバターを見ている)
あたし「バターのこと?」(ふてくされない)
響子さん「うん?…」(そうでもあり、そうでもないような返事)
あたし「響子さんいつもあたしがバターを塗ると、あーって言うよね。
あたしはそれを言われると、悪い事を指摘されているようで、悲しくなるよ。響子さんはあたしの健康のためを思って、バターを塗りすぎないように止めてくれてるのかもしれない。
けれど、急に言われてびっくりするし、どちらでもないような返事をするのだったら、大きな声はびっくりするのでやめてほしい。
あたしはバターをたっぷり塗って食べたいんです。毎日食べるわけではないし、他でカロリー調整するから大丈夫だよ。」
と言えれば、OKかな〜? 長いと、途中で必ずチャチャが入るから、一気に伝えるのは難しいかもしれないね。まず、あーって言うよね、に、拒否反応を示すと思うし。
間違っても、「そんなにケチな事言わなくてもいいじゃん。」とか「そんなにケチケチしたくない。」とか「人のやる事にケチ付けないで」とは言ってはいけない。たとえ、本当にそう思ってても。(あたしはいつも本当にそう思ってるが)
それって、響子さんはケチな人だね。というメッセージしか伝えないからだ。
でもあたし我慢ならなくて過去に一回ケチって言ったかもしれない(笑)。

うん、健康的なコミュニケーションじゃなくて、アサーティブネスなコミュニケーション、だな。
もともと前提が不健康だから。
でもこれがいつものパターンで、あたしは、最後のセリフを、ちゃんと、最後まで伝えた事が、きっと無かったんだ。
響子さんは、あたしがこういう方向に誘導を始めると、「なんでそんな悪く取るの…」という態度に、サッと方向転換する。もともとすぐに転換できるように、イメージでいうと、足は片足だけ後ろの方に向けていて、体をねじって立っている。正面に向き合わない。とても不誠実な態度だ。
笑顔が消えて一瞬で能面みたいになる顔って本当に怖い。誰のための笑顔だ!っていつも思うよ。

ちなみに、同じような事を他の家族にもするけれど、(被害者?はあたしだけではないのだ)
最長老のおじいさんに対しての場合。
「あ、あはははは。」となったら、「なんだぁ!!(怒)」で、一喝である。
最年少の中学女子に対しての場合。
中学女子は、一貫して、響子さんをにらみつけるか、手なり食器なりで少し音を出したうえに無視、で終了である。
それで最年長と最年少が、この家で生き辛くなってるかというと、
もちろんそんな事は全くなくて、それに反応しようがどうしようが、
自分自身の価値には、全く問題ないのである。
あたしは、自分自身の罪悪感(しっかりしないといけない)が、
超反応して、つい、ゲームの誘いにのってしまうのだ。
だから本当は、構っちゃいけないのかもしれないね。
ほっとけばいいのかもしれないね。
うーん。
どうでしょう。
(ほっときたいなぁ。)
響子さんの言いたい事は、必ず全く伝わらず、他人を嫌な気持ちにさせるだけの徒労に終わるのは、いつものパターンだ。
そして響子さんはどうしてうまくいかないのかまったくわからず、何十年も同じ事をしているのだ。なぜ私の言う事をきかないのだろう、と不満に思いながら。
(ていうか、おめぇ、言う事って「言」ってないじゃんか!!)←書いてて興奮したわ 妄想なのに 

もう寝る時間になっちゃったから、また続くか〜。
続くのヤだけど、しょうがない。
ちなみに、行く末は、ハッピーエンドだからね。
まさかのっ
ハッピーエンド。
乞うご期待。




posted by 辰多みか at 00:20 | 響子さんとあたし | 更新情報をチェックする
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