2014年02月15日

肌にしみる目薬

やっぱり
目薬だったわ。
1月6日の記事の。
顔の表面(肌)が痛かったのは。

その2日後に、なにやら口のあたりに炎症が起きて、
顔の皮膚の中と外が痛かったのは、
偶然だ、たぶん。
その時、体調があきらかに悪かっただろう、という事は、
爪を見ればわかる。
際から4mmくらいの所に、へこんだ横線がある。
それと肌表面がしみるように痛かったのは別ものだ。

だって昨日泣き腫らして目薬さしたから。
目薬で充血を取って、そしてまた泣いて涙とともに流れて、、
そのあとお風呂で洗顔する時、ぜんぶ洗い流したはずなのに、
塗った化粧水が、しみた。
超しみた。
涙の線のあとの上だけ、しみた。

ダメだな〜。
うかつに目薬させんわ。
前に眼科で、目薬の保存料が原因で、まぶたが赤い
カサカサになって、お医者さんから、
「あなたに出せる目薬はありません(キッパリ)」と言われた事がある。
おい、治療を諦めろってか〜。
失明しろってか〜。
と落胆していたら、失明する云々は誤診だった。
(ほかの目医者に行って検査しなおしたので)

じゃあたぶん、一昨年、バカにまぶたに化粧水がしみたのは、
めぐすり だったか。
一昨年はいっぱい泣いて毎日のように目薬をさしていたから。

保存料にアレルギーのある人は、
なるべく肌につけないように気をつけてくださいネ。
そのまぶたの乾燥は、目薬のせいかもよ。



posted by 辰多みか at 09:26 | 病気は自分で作っている | 更新情報をチェックする
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