2012年09月10日

宇宙のはじまり

宇宙のはじまりは ビックバン だと言われてるよね。



無のゆらぎ 量子論的なゆらぎ から生まれた といわれてるみたい。


ビックバン理論では、ほとんど「無」から生まれた といってもいいみたい。




あたしは ここにも 納得できないよ。


ほとんど「無」じゃなくて ちょっとでも何かあるなら、それは「有」だ。


ゼロかいちかだったら、「ほとんど無」はゼロじゃなくて いち だ。



もう、なんで そこ ちゃんとしないの。





だから、『宇宙は「無」(この場合「本当になにもない無」)から生まれたのではない』と、

あたしは 思う。強くつよく思う。



宇宙のはじまりは プラズマ論ていうのがあるんだよね。


あたしは そっちの方が まだ納得するかな。





ゼロ地点が 鏡 だとして


その鏡をすりぬけて 影響してくるものは なんだ?




あたしは この宇宙は ゼロから向こうには 無い と思ってるから、

この宇宙は いち だけの世界と思ってるから、





三次元のこの宇宙に影響できるのは、


三次元のこの宇宙を映しだす もと になっているのは、



ゼロから向こうにある 四次元 だ。


四次元 て、 この宇宙に、心 精神 がプラスされた世界なの。


誰の精神なのかな。




やっぱり宇宙の最初を考えると


科学じゃなくて 哲学になっちゃうよね。


posted by 辰多みか at 00:01 | 宇宙のはじまり | 更新情報をチェックする
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