2013年07月21日

なんにでも、なれる。


あたしはまだ実感ができないのだけれど、
(ぼちぼち信じられるようになってきたけど)
真に、真に願えば、というか「そうなる」と思えれば、
本当に、そうなる という法則。

今、世間でさかんに言われている。
簡単そうなのに、なぜ、みんなができてないかというと、
みんな、真に思ってないから。
(その具体例を書きたいな)


そう、真にそう思っ時、
電子レベルで思った時、
量子状態レベルで思った時、


人間は、「重ね合わせの状態」の中から、

その、真になりたい自分 の状態に、
収束させる。

収束する、んじゃなくて、自分の意志(無意識以下の意志)で、
収束させる。

波が、粒になる。
電子の位置が決まる みたいに。
これを コペンハーゲン解釈 というのよ。


実は、願ってなくても、勝手に収束してるの。
それは、自分が願っていない自分 に収束しているよ。

「幸せになりたい!」と願えば、
その時の自分は、幸せじゃないからそう願うのであって、
宇宙に届く願い(無意識下の意志)は、「今しあわせじゃないです!!」の方なんだって。
そうだよね。
だから、そっちの「幸せじゃない」方に収束するの。

だから、今幸せになりたいんだったら、
「今しあわせ!!」って願えばいいんだって。
いろんな人が、そう教えてくれてるよ。


人間は、今すぐなれる。

素粒子レベルで。

素粒子レベルだから、なんにでもなれるんだよ。



posted by 辰多みか at 22:31 | 光子・陽子・電子・素粒子・量子 | 更新情報をチェックする
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