2013年04月08日

この世の形


前も書いたかしら?


書いた覚えがないから、もしかしたら書いたかもしれないけどまた書いちゃう。


この世はね、

うーん、この世界というか、数の世界。


頂点がくっついた円錐型で、

頂点の所は、見かけ上のゼロで、

円錐のすそのは、無限に続いているの。上と下に。


そうそう、豊橋市のマークみたいなんだよ〜。



「ある事象」は、


円錐と交差する、平面で、


交差する角度は、任意に決める事ができて、

その平面が円錐を切る切り口は、円だったり、

楕円だったり、放物線だったりするんだよ。


これは、本に書いてあった事だなぁ。

でもあたしも本を読む前からちょっと感じてた事なんだよ。



posted by 辰多みか at 00:01 | 統計学・確率・虚数・数の風景 | 更新情報をチェックする
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