2013年04月27日

雅子さまとあたし


天皇御一家の事を書くなんて、と思われるかもしれない。

けど。

あたし。


雅子さまが目を覚まされたら、ちょっぴり世界が変わるかも、と思ってる。

いえ、変わった方がいいとか、そういう責任が雅子さまにあるとかいう事じゃない。


雅子さまを見てると、

まさに、目覚める直前の頃のあたしを見ているようだ。


たとえていうなら、さなぎの状態。

(目覚めた時が蝶として)


もう機は熟していると思うんだ。

雅子さまを皇太子妃としてじゃなく、ひとりの人間として、応援したい。

なぜ雅子さま限定の話かというと、テレビや週刊誌で、よく見る人だから。

なんだそりゃ〜な理由だけど、ただそれだけだ。

そうでなければ、きっとなかった、縁。


明日、皇居の近くまで行く用事があるんだ。

オランダに行かれるから行き違いになるかもしれないけど、

今ここから、明日そこから祈るよ。


雅子さま、もうひとふんばりだよ。

きっと目覚めた(悟った)瞬間は、





心の底から大笑いができるよ。


posted by 辰多みか at 23:00 | 自分 | 更新情報をチェックする
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