2013年05月24日

風邪をひくときA


前日に、まったく寒くもなく、のども鼻も痛くなく、

疲れもまったくなくて、超、超々快適なのに、

突然、風邪をひく時がある。



びっくりするよ。


そして、そうなる時、「やっちゃった〜」といつも思うのだ。

それはね、「超々快適」なのではなくて、

疲れすぎて、体が疲れすぎて、さらには脳まで疲れてしまって、

体の疲れを脳が感じとれなくなってしまう、という、最悪の状態なんだ。


その時の、体の快適さは、ある種独特で、

本当に本当に、まったく疲れていない。

疲れる事をした、と、自覚があるのに、まったく疲れていない。

その時は、ヤバい時だ。

「あれ〜、最近風邪ひいてないな〜。風邪ひいたのいつだったかな」と、意味もなく思ったりする。

それは、意味も無く、ではなくて、体からの最後のSOSなんだ。

それに気付いて、無理に寝たりすればいいんだけど、

気付かず突っ走ると(快適すぎてじっとしていられないから)

一週間くらい寝込むことになっちゃう。


のどの風邪になったり、おなかの風邪になったり。

だから、常を自分の体の変化に気を付けていなければいけないよ〜

体調万全と思ってても。


posted by 辰多みか at 23:03 | 病気は自分で作っている | 更新情報をチェックする
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