2013年06月06日

ハートル=ホーキングの境界条件


ハートル=ホーキングの無境界仮説とか

無境界境界条件とかいうみたい。



あたしが感じてる、この世は、

これ かな〜。



前にも、ニュースかなにかで、見たな。

ホーキング博士が、こう、考えているということ。

そして、その時、ホーキング博士は「神はいない」と確かに言った。



うーん、あたしも、悟っていない「皆」が「神」と思ってる者は、

確かにいない、と断言できるけど、

ホーキング博士は、悟ってるのかな〜。



「ハートル=ホーキングの境界条件」からすると、この宇宙のはじまりは、

ビッグバンではなくて、



そう、「この宇宙」は、永遠に、永久に、最初から最後まで、在って、

出現したり消滅したりするように見えるのは、

実数時間空間と虚数時間空間を行ったり来たりするからであって、

それは、オイラーの等式と同じ現象だよ、たぶん。


ぐるぐる螺旋を描いているだけなのだ。


posted by 辰多みか at 23:02 | 統計学・確率・虚数・数の風景 | 更新情報をチェックする
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