2013年06月20日

おなべのポテンシャルエネルギー


素粒子のワイン底とは関係ないよ。

もっと巨視的な実感できるエネルギーです。

お鍋の"位置"のエネルギーだよ。



食後にさ、

食器洗いをしていて、

大きなお鍋に水を張ってあって、ちょっと邪魔だから

どかそうと思う時。


お鍋を横すべりさせたりなんかして、急に動かすと、

バッチャーーン!! って、


すごい波が立って、自分びちょびちょ、とかいう時、ない?


(あたしはたまに有るよ。ちっとも学習しないの)


あと、学生時代にさ、

美術の時間に、絵具洗いの水入れを運ぶ時。


急に歩いたりすると、

バチャーーン! って、

そこかしこでやってた記憶がある。


あたしの息子の時代になったら、

「改良版」とか銘打って、水入れに折りたたみ式の

フチが付いていたのよ。それでも注意して持ち運ぶに越したことは無いけれど。


そのエネルギーって、

(水を高く波立たせたエネルギー)

なにかに使えるんじゃないかなーと、思うんだけど、

どうなのかなー。

効率が悪いのかしら。


posted by 辰多みか at 23:00 | 光子・陽子・電子・素粒子・量子 | 更新情報をチェックする
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