2013年11月15日

水晶透視ができる本


su.jpg

あたしは、今まで一度も「占い」といわれるものを
受けた事がありません。
自分自身でも、占った事はありません。
おまじない なども信じなかった。
未来を知ってどうしたいの?ていうスタンスだった。
それは今も変わらない。

でも、「悟り」の世界を垣間見て、
心の世界は、多次元だと、感じた。
三次元空間以上だと。

そしてそれが、球体でまわりを映す石 や 凹レンズの形の鏡に、
映るのだ、と、心の奥底から、感じていた。
悟りの世界を見た後に。
本当に、まったく、占いには、興味がないあたしが。

なぜそう思うのかというと、悟りの世界の風景は、
「無限大」と「ゼロ」にまっこうから向かい合って、直視する世界だと、
あたしは感じてるから。
鏡は、無限大を有限にまとめることができる。
そして、球体は、四次元空間の、鏡像なの。

あたしの手元にあるのは、水晶球ではなくて、25mmのヘマタイト球なんだけど、
それを手にとるたびに、なんだか、いわゆる水晶占い ってものが、
できるような気がしていた。
悟りの世界とつながるからだと思う。
(それは、アカシックレコードといわれている世界なのかもしれない)

それでね、なにか、悟り関係の検索をしていたら、
たまたま、「水晶透視ができる本」という松村潔さんという方の
本の、プレビューに、行き当たったのよ。
プレビューだから、数ページ、読めるのよ。

http://books.google.co.jp/books?id=H2rNXYdJKYsC&printsec=frontcover&dq=isbn:491621790X&hl=ja&sa=X&ei=iHiFUt3ZKJHakgW_xoCYCw&ved=0CDEQ6AEwAA#v=onepage&q&f=false

あたしの悟りセンサー(笑)が、全反応した。
この人(松村潔さん)は、悟ってるよ。
ホンモノです。

さっそくAmazonで注文して、最初のページを読んでみた(P3)。
ぞわぞわきた。ホンモノです。
あたしは、プレアデス星人なんちゃらとかのスピリチュアル系な、
さもわかってるかのようなキラキラなブログはとても苦手だけど、
この本はしょっぱなプレアデスとか言ってるけど、ホンモノです。

あたしは、この本で未来を占う気はさらさらない。
あたしがなにをしたいかっていうと、「悟り」の世界を視覚化して、
人類全悟り になってほしいの。
(そうすると全世界が平和になる)
だから、四次元空間とか、無限大とかゼロとか1とか、数式とか、言ってるの。
目に見えるからね。

とにかく、ホンモノの人が書いた本です。
まだ1ページしか読んでないけど(笑)、おすすめ!
ぜひ、悟ったアナタに読んでほしいわ。

あっ、何度も書いてるけど、また書いておくね。
あたしたちが暮らしているこの世界は、「3次元空間でありイコール4次元時空」なんだよ。
ひとつ次元があがると、「4次元空間またの名を5次元時空」 になるの。
たぶん、スピ系で、5次元に次元上昇 とか言ってるのは、
5次元時空の事だと思うよ。(4次元空間+時間1次元の事)。
混乱しないでね。
空間と時空は、違うのよ。









タグ:ホンモノ本
posted by 辰多みか at 11:13 | 四次元・多次元 | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。