2013年12月13日

手放す・サレンダー・生贄

あたしが、神 にすべてをゆだねて、
諦める。
手放す。
すべてを受け入れる。
流れに乗る。


それってさ。


あたしの中の、小さい、傷ついた アタイ がさ、
のどから手がでるほど渇望している「報酬を回収する事」を、放棄することだ。

そして、アタイが一番してほしかった事の象徴として、
響子さん」という仮の姿で、あたしの前に姿を表し、
何度も何度も「響子さん」の中身の人を変え、
何度も何度も目の前に現れてみせる、神さまからの宿題に、
正確な答え を出すことだ。 

正しい答えを出すまで、終わらない。

その答えとは、察してほしいオーラを、ずるい方法で出し続ける
響子さんに、「そうだねぇ」と言って、同じ気持ちでぴったりよりそってやる事だ。





できない!!

震えがくる!!!

鳥肌が立つ!

キ モ チ ワ ル イ



損する。負けた気になる。敗北感。
ああー。
これが神に身を捧げるという、本当の意味か。



できない。
できない。


アタイはまだ傷ついている。



ブログを開設してちょうど5ヶ月目の今日
ここまで辿り着いたのに。
できない。
まだできない。
助けて。






posted by 辰多みか at 15:54 | 本当の幸い | 更新情報をチェックする
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