2014年01月15日

自分の1/12を捧げる

ルドルフ・シュタイナーさんによると、
自分の1/12を捧げると、死者とコンタクトが取れるそうだ。

なんかオカルトっぽい(笑)

あたしはシュタイナーさんの本は読んだことがなくて、
これは、前も書いた松村潔さんの「水晶透視ができる本」に
書いてあることなの。
同じシュタイナーでも、最短シュタイナー問題
シュタイナーさんとは、別人らしい。
シュタイナー問題のヒトは、ヤーコプ・シュタイナーさんというらしいよ。

自分の1/12を捧げて死者とコンタクトをとる…とは…。
う〜ん、具体的な事は、この本を買って読んでいただこう。著作権もあるし。

あたしが何を書きたいかというと、1/12 っていう
数字がすごく気になって、その数字は、オイラーの式、
1+2+3+4+6+…を無限に足していくと、-1/12 になる 
というのに関係あるのかな、と思ったの。
-1/12は、超弦理論の、次元数の算出の元にもなってる数字だよ。
真相は、シュタイナーさんの本を持ってないから確認できない。
まあそれだけだ。


posted by 辰多みか at 23:25 | 統計学・確率・虚数・数の風景 | 更新情報をチェックする
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