2014年02月09日

みかんネットのうちゅう

あたしの宇宙観。
宇宙っていうか、なんていうんだ、世界。
この世。
そして「数」の形。
p進数のカタチ。
自分の内側のすべて。

「22を超えてゆけ」の辻麻里子さんが感じてるこの世の形は、
クリスタルの3Dモデルになってるけど、
あたしが感じるのは、それと同じようだけどちょっと違う。
感じてるというか、んー、数学の世界を渡り歩いて、偉人たちの
知識をパズルみたいに繋ぎ合わせて、自分の感覚に摺り合せた、カタチ。

それはどんな形かというと、

みかんネットを、りんごみたいに まるめたやつなの。
(りんごの軸の部分は、ないやつ)
伝わるかなー、伝われ!

トーラスっていうの。
それ。

あー、みかんは箱で買うから、みかんネットが無いわ!
(ここらは全国的にも有名なみかん産地だから)
再現したいのにー。

ネットをどこかで見つけたら、やってみよう。
たしか昔使ってた生ゴ○用のがどこかにあったはずだわ。


posted by 辰多みか at 17:00 | 統計学・確率・虚数・数の風景 | 更新情報をチェックする
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