2014年05月16日

あなたのために働かせてください

今日はいつになく、水分を摂ったの。
べつにのどが渇いていたわけではなく、
ウェルチの30%果汁・こだわりのグレープと、
無糖のホップ味炭酸・グリーンシャワーがおいしそうだったので、
それと、毎日飲んでるコーヒーも欠かせなかったので、
ぜんぶ飲んでみたわけさぁー。
水分といいつつ、水は飲んでないねー。(文字で見ると不健康っぽく見える・笑)

当然、しばらくしてトイレに行きたくなった。
今日は外出する予定がないからいいけど、
外出する日などは、水分を意識的に控えたりするよね。
トイレに入りながら、あたしはいつもは割と水分は摂ってないほうかな、と、思った。

すると急にね。
膀胱さんがね。

「もっとどんどん使ってよー。」
と言うの。(※イメージです)

「どんどん飲んでどんどん出してよー。
我慢しなくていいよー。
それが私たちの仕事なんだから。
そうしたくて出来上がったんだから。
あなたのために働かせてください。」
と、言うの。(※あくまでもイメージです)

するとね、
手も足も、
そうそう、手なんか、あたしの意志無く、ひらひらしちゃって、

「私たちも、働きたい!」
って、言ってくるのよ。

「もっと、どんどん、動かして!!」

「そのために出来上がったんだから!」


あぁー。
やる気がない、だなんて、いいわけしてる場合じゃなかったわ。
体はこんなにも、待ってるのに。
まだまだ十分健康で動けるのに。
あたしは7年間も、何をしているのでしょう。



posted by 辰多みか at 17:24 | 整体であること | 更新情報をチェックする
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