2014年06月07日

有機物ダイヤモンドそのB

さてさて、
@Aのつづきです。

ここ3日くらい、
寝てばっかいたわ〜。

とうとうね、ブログを書こうとする事にさえ、
胸ザワザワの抵抗が出てきてしまったので・・・
(でもむりやり頭をからっぽにして、ふたつみっつ書いたよ!
ホントは、今の所あと5記事くらい書きたいものがある。
でも書こうとすると、書けないの。
だから、予定を立てないで頭をからっぽにするの。)


「やろう」と、思うと、

寝てしまうんだ。

やれないように、やれないように、
じりじり軌道修正するんだ。
自分でも気付いているのに、
そうしてしまうんだ。

そのAに書いたように、「障害」を取り除いて、取り除いて、
悟りの世界まで見て、取り除いて行った先は、
「障害なんてなにも無かった。自分で作り出していただけ」だった。

そこまではわかっているの。

だから、力を振り絞って、なんとかやろうとするんだけど、
響子さん(あ、もうネタバレするけど、響子さんは姑さんです)の、
あたしをバカにするような言葉とか、
親切ぶって干渉してきた事とか、
そういう、過去の嫌な記憶がよみがえってきて、
胸がゾワワ〜〜っとして、
「くうーっ、イライラするっ!」てなって、
できなくなるんだよ。
そんなの、妄想だって、わかってるのに。

そして、パソコンで、関係ないサイトとか見始めると、
ほぁ〜っと、ほっとするの。
「なにもできない」状態が、とてもほっとするの。

それでもやろうとすると、気絶するみたいに、眠ってしまうのね。

きのう、眠ろうとする「あたし」に、うとうとしながら「聞いて」みた。
すると、「あたし」は、
「だって、寝ている時が一番安全でしょ。」と、即答した。
そして、頭の中に湧いてきたイメージは、
「あたし」が「あたし」を、うしろから羽交い絞めにして、
前に進ませないように、しているの。
やりたいことがやれないように、
幸せになれないように、
全力で、阻止しているの。

「なぜこんなことするの?」
あたしはあたしに、また聞いてみた。
「だって、あなたはあたしを守ってくれないじゃん。
あなたは、あたしを守れる力があるの?
守れるようになったの?」
「あたし」は、あたしに、嫌な時はきっぱり断ること、
やりたい時はちゃんとやりたいと言うこと、を、強要してきた。
「あたしを守れ」と、強迫してきた。

またまたイメージが、沸いたよ。

おかしなイメージなんだけど、

(ホント、おかしいんだけど)



やりたいことをやっているあたし の 状態 は 、




「亀頭」




自分でも、なんでこんなイメージ!?なんだけど、



「亀頭」



いえ、字面どおりのカメのそれではなくて、人間(男)の、ソレです。





つまり、かぶる皮膚(保護膜)がなんにもなくて、無防備で、「ありのまま」なの。


やりたいことをやる と、 すべてをさらけだして、敏感で、触られると(たぶん)痛いの。←女なのでこのへんは知らない。



「あなたはそれでもあたしを守れるの?」と、
あたしはあたしに、言うんだ。


そのCにつづく。



(長々書いてるけどちゃんと解決法があるからね!)





posted by 辰多みか at 16:49 | 気の交流 | 更新情報をチェックする
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